Highlights 見どころ

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見どころ1

「黄昏の美術史」の
一端に迫る

これまであまり紹介されたことのない
「夕日・夕景」をテーマにした展覧会。
本展では、19世紀から20世紀にかけての
西洋と日本の絵画と版画を多数展観し、
「黄昏の絵画たち」の
豊かな世界をひもときます。

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クロード・モネ《睡蓮》(部分)1907年、和泉市久保惣記念美術館
〔前期展示〕9/4-10/7

見どころ2

西洋と日本の近代美術を
代表する画家が勢ぞろい。

ターナー、コンスタブル、コロー、クールベ、
ミレー、モネ、シスレー、ルドン、
高橋由一、浅井忠、藤島武二、黒田清輝、
和田英作、萬鉄五郎、菱田春草など、
80作家の作品が一堂に集まります。

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見どころ3

夕日・夕景を描いた名品
約180点を展示。
前後期で大幅に展示替えも。

40を超える国内美術館から、
夕日・夕景を描いた名品ばかり、
180点を展示。約4割の作品を
前後期で入れ替えます。

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